Letters手紙
AIと育てるスキルツリー
いま持っている経験を足場に、AIで次の一手を育てていく手紙です。
AIは毎日使っている。でも、仕事や収入につながっている実感はまだ薄い。そんな会社員・副業の人に向けて、ぼくがAIと実際に試したことを書いています。うまくいかなかった回も、そのまま。
How届き方
最初の7通は2日に1通、そのあとは週1回くらい
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01
登録が済んだ直後
歓迎の手紙
この手紙の名前の由来と、歩き方。
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02
翌朝7時から、2日に1通
入門の手紙
1通に、5分でできる小さな一歩をひとつだけ置いておきます。
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03
入門5の2日後の朝
しめくくり
入門の振り返りと、これからの届け方のお知らせ。
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04
そのあと
実践便
週に1回くらい、ぼくが実際に試したこと。関連する教材やサービスの案内も、ときどき混ざります。
Tree枝の地図
伸びている枝と、これから育つ枝
ゲームのスキルツリーみたいに、いまある経験から次の枝を選んで伸ばしていきます。枝はいま4つを仮に置いていて、順番に埋めるつもりはありません。試したことが増えるたびに、葉が増えていきます。
いまある経験根っこ。ここから伸ばします
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仕事とお金葉 4
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家族と人間関係
まだ芽の段階です。試して手紙に書いたら、ここに葉が増えます。
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心身の調子
こちらも芽の段階。書いたものから順に並べます。
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学びと遊び葉 1
Starter入門の手紙
入門の手紙(全5通)
登録の翌朝7時から、2日に1通ずつ届きます。ここには件名だけ並べています。
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それ、何度も頼まれていませんか
新しいスキルを探す前に、もう何度もやってきたことを一つ拾います。
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最近、どこで手が止まりましたか
大きな目標より、最近つまずいた一場面のほうが、AIに頼みやすいんです。
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一回だけ試せる大きさにする
完成品を作る前に、一回で試せる範囲と、あとで見るポイントを決めます。
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「いいと思う?」の先を、一つ聞く
自分には便利でも、使う人にとっては違うかもしれません。感想で終わらない聞き方を一つ作ります。
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続ける、変える、いったん置く
やったことと、起きたことを分けて書く。そこから次の一手を選びます。
Archive実践便
実践便のバックナンバー
まだ1通もありません。
入門のあと、週に1回くらいのペースで届きます。届いた手紙は、少し遅れてここにも並べていきます。
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この手紙も、枝を足しながら育てます
名前を決めるときに捨てた候補と、仕事だけに閉じないと決めた理由。
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登録が済むとすぐに歓迎の手紙、翌朝7時から2日に1通ずつ入門の手紙が届きます。
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